生牡蠣にあたってしまった山口さん。かわいそうに。
一度あたると、そのしんどさから二度と食べたくない思いになるという食中毒。恐ろしいですよね。
私は生牡蠣にあたったことがなく、いつも美味しく食べています。最近いつ食べたかなあと写真で振り返ると生牡蠣を月1回くらいのペースで食べていました。意外とハイペースで食べている。
海鮮系の居酒屋へ行くと、最近は時期関係なく、必ず置いてあるじゃないですか。生牡蠣好きであれば、テンションも上がりますし、やっぱり食べたくなる。生牡蠣の魅力にとりつかれています。




こんな写真を見返していると、やっぱり生牡蠣が食べたくなりました。
みなさんは好きだけれども食べられなくなってしまったもの、ありますか?
アレルギーしかり、年齢を重ねて重たくなってしまったものしかり。なまものも脂っこいものも、私は今のところ好きなものは全て食べられますが、「あれ?アレルギーかな?調子悪いだけかな?」というちょっとあやしいものがある。
それが、生焼け?の焼き魚(シャケや鯖)と生卵。基本的に食べられるんですが、たまーーーーーに食べ終わったあとに「え?お腹が気持ち悪い?」と嘔吐や下痢等の症状はないのですが、ひたすら気持ち悪くなりまる。だからちょっと怖いので、避けがち。
焼き魚が本当にたまに。しかも、なんで気持ち悪くなるのか理由がよくわからないので食べて気持ち悪くなったらそれはそれで…という思いです。焼き魚、大好きなのでためらいなく食べます。
ただ、生卵は結構な割合で気持ち悪くなるので、卵かけごはんもここ数年食べていないです。悲しい。でもまあ、ゆで卵や焼いてある卵も食べられるので、そこまで苦ではないもんです。
昔から苦手だった固形チーズやパセリすら食べられるようにもなっているんですけどね。







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