仕事終わり。。。得に金曜日。
誰かと約束するには気が重い。そんな時に役に立つのがサクッとご飯に行ける後輩君

全く気を使わず、ほどよく先輩面もさせてくれる。こっちの奢りでも気持ちよく帰れる。
こういう後輩って今の飲み会に誘うすらハラスメントになる時代には貴重。
この間、その話になり「気楽に誘えるのはー〇〇と〜、、、7人ぐらいしかいない」というと。「それだけいれば十分ですよ」と。
「ちなみにその、7人の共通点は何なんですか?」と聞かれたのですが。。。
明らかにこちらが先輩で、明らかにこちらの奢りの状態のご飯を断られたら、「本当に用事があって行けない(基本精神は行きたい)」と「そもそも一緒に行きたくない」の2通りが存在するわけで。
その7人は完全に前者だと思える後輩ちゃん達。だから気楽に誘える。
と話しながら、人は人。
せめて自分が、先輩に誘われた時は、そんな思いをさせないように、用事で行けない時も全力で次は行きたいを伝えようと心に決める今日この頃です。






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