AVANCE

〜ビアン人生も悪くないですよ〜


いつから無言も心地よい関係に?

お山登り部報告は途中ですが、お山登りよりも時間をさいた、お山登り部反省会と称したお茶会兼飲み会は13時から20時までという7時間。

真面目にお山登り部の今後について考えてみたり、現実的に貯金のことを考えてみたり、それぞれの恋愛について語らってみたり、濃厚で、でもまったりとした7時間でした。

そして、プレ要員のお二人には、プレ要員らしく、お山登り部について真面目に考えてくださり参考になりました。感謝です。

今後、お山登り部がどんな形になるか楽しみでなりません。

 

かんぱーい!

 

 

さて、恋愛を語らう中で話は色々派生していくもんですよね。

それぞれの恋愛観は聞いていて面白いですし参考になります。自分と違う価値観だからこそ、楽しい。

その中でのトークテーマの1つ。

 

 

Q、無言っていつから大丈夫?

 

 

うんうん。無言って友達恋人に限らずですがいつから大丈夫になるのでしょうね。

個人的に、無言の時間があっても気にしない関係である方が気楽ではあるかと思います。

しかし思い返してみれば、私の性格上、基本的に、緊張の裏返しで無言の時間を与えないくらい割りと話してしまう。

聞きたいことたくさんあるからなんですが、無言の時間を作らないように間髪入れずにずっと話されるのは、相手としてはしんどいのではないかと、今は思います。

相手の性格をなんとなく把握して無言でも大丈夫な人だと分かると、話すことがなくなると無言でも気にしないのですが、それが分かるのがいつなのかって話ですよね。

 

正直なところ、付き合う人とは割りと最初の方から無言でも大丈夫でした。

会う時間を重ねるごとに無言でも大丈夫というか、無言でも気にしないというか、無言すら心地よいなと。

 

いくら時間をかけても無言が気まずいという人はいますよね。

だからか、感覚派の私は、会ってX回目で、X時間で…なんてことは言えず、最初からなんとなく分かるような気がします。

最初の印象は、大幅にブレていない。

 

 

無言すら心地よい関係は、話さない冷え切った関係ということではなく、話すときはたくさん話しますが、一緒にいるとずっと話しているわけにもいかないですよね。

付き合い始めは話すこともたくさんあるけれど、ふとした瞬間に会話が途切れることもある。

そんなときに、その人がいるだけで心地よい空気感になる。

 

無言の時間も心地よく過ごせる方はいますか?

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