AVANCE

〜ビアン人生も悪くないですよ〜


同棲相手に怒られる

どうも、9です。

最近お掃除ロボットがいる生活を夢見ています。床を掃除しても、その瞬間から髪の毛がぱらりと落ちてしまうので、床掃除を任せたい。

ただ、お迎えしたら、床にものを置かない生活になったりお掃除ロボットが通りやすいような家具配置にしなければならないという、お掃除ロボットのための家になりそうでなりません。

 

10年間使ったダイソンにサヨウナラ
http://avance2017.com/post-30122

 

 

さて、掃除機を新しくした山口さん。

掃除機を持っていたことが意外でしたが、私は1人暮らしを始めてから掃除機を買おうと思ったことがありません。

コロコロとクイックルワイパーで十分なような気がしているズボラ女子です。

 

だからこそのお掃除ロボット。ズボラ女子の味方ではないでしょうか。

 

 

昔から掃除することが苦手で、いや、整理整頓はできるんですが、大雑把なので少しずつ部屋が散らかってきても「このくらいは大丈夫」「まだ汚くない」と思ってしまうんですよね。

でも部屋が散らかっていると心が荒んでくることに気づいてからは、こまめに片付けるようになりました。

換気も大切。寒い冬でも空気を入れ換えたいです。

 

ただ、先ほども言ったように大雑把な9。

冷蔵庫の中や棚のほこり、床の角、水垢掃除など、細かいところを掃除するのが苦手で後回しになりがちです。

 

このことで、以前同棲していた恋人に何回か怒られていました。

「掃除するのはいつも私だ」と負担になっていたようです。

掃除に対する価値観も擦り合わせる必要があったんですよね。

掃除をする頻度や場所など、同棲する前に明確に、または同棲しながらでもお互いの気になる場所を話し合えたら同棲生活がスムーズだったのでしょうね。

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