帰省後の疲労感
どーも、masaです。
あっという間にGWが過ぎ去り、もう6月になろうとしている。
時間が過ぎるのが早すぎてめまいがしそうです。
そんなGW。9さん同様、私も帰省してきました。
基本的に、世の中の連休の時には帰省していますが
20代の頃と、30代になってからの『帰省』の意味が変わってきたな~と感じています。
20代の頃は、実家に帰省して親に甘える。
何もしなくても、温かいご飯と、お風呂が用意してもらえる。父親は帰省する娘と飲むためのお酒を大量に用意してくれていて、一緒に夜を明かす時間も楽しい。
でも、30代になり
両親も年齢を重ねる中で、【私が親に甘える】から【私から両親に何かしら孝行をする機会】に帰省の意味が変わってきました。
ちなみに今回の帰省では、とにかく美味しいものを食べに。
もちろん、お会計はすべて私が。きりっ!
これから、両親と何回会うことができるだろうかと考えれば考えるほど、両親との時間は良い思い出で埋めたいと思うようになりました。
まあ、例により帰省すると『彼氏は?』『結婚は?』だのなんだの、いらんこともたくさん言われるので疲労もたまるんですけど。
これからも、精いっぱいの親孝行をするためにはりきって帰省しましょうかね。






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